2009年11月26日

マンガのアニメ化に7割が「賛成」 「違う角度で楽しめる」

 マンガのアニメ化は7割が「賛成」で、実写化には4割弱しか賛成しなかったことが、メール転送サービスを提供するアイシェアの調査で26日、分かった。

 調査は11月5~10日、同社が提供するサービスの会員を対象に実施、20~40代の男女531人が回答した。

 マンガのアニメ化については68.4%が賛成したのに対し、実写化は35.2%と半数にとどまった。マンガのアニメ化について、好きな作品であれば94.9%が「見たことがある」と回答。また、アニメを見て、マンガが原作であることを知ったことがあるという人は52.7%。映画やドラマを見て、同様の経験をした人も53.7%で、映像化が原作の認知度を飛躍的に高めていた。

 アニメ化賛成の理由について「違う角度から作品を楽しめる」「動画として見たい」「ファンが増える」という意見で、反対派は「声のイメージが違う」「マンガの世界観がアニメでは伝わりにくい」という声が多かった。実写化賛成の声では、「俳優などのキャスティングが楽しめる」「広く知ってもらうきっかけになる」で、反対意見では「配役に違和感があることが多い」「原作イメージを大事にしてくれないことが多い」「実写では表現に限界がある」などが挙げられた。  

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2009年09月21日

機動戦士ガンダム

スペースコロニーへの宇宙移民が始まって半世紀あまりが過ぎた未来世界、宇宙世紀0079年が舞台である。人類は増え過ぎた人口を月軌道周辺にあるラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住させていた。その中で地球から最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦からの独立を求め、人型機動兵器「モビルスーツ(MS)」を駆使して独立戦争を挑んできた。開戦から僅か1ヶ月あまりで双方の陣営は総人口の半分を死に至らしめた。

そんな中、サイド7に住む少年アムロ・レイは、地球連邦軍が進めていた「V作戦」に対する調査のためコロニーに侵入したジオン軍MS ザクの攻撃に巻き込まれ、偶然が重なって連邦軍の新型MS ガンダムのパイロットになってしまう。ガンダムの性能もあり敵MSを撃退することはできたものの、ガンダムの母艦であるホワイトベースは正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは生き残った乗組員達と協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、赤く塗装した専用のザクを駆り数々の戦果を挙げたことから「赤い彗星」と呼ばれるジオン軍のエースパイロット、シャア・アズナブルが待ち構えていた。

この物語は、宿敵シャアをはじめ、様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、閉鎖的な極限状態に悩み傷つきながらも一歩ずつ成長していくアムロたちの姿を描いている。  

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2009年08月25日

サイト事情

最近仕事が忙しくて更新できてません^^;
また時間があいたら更新するので
宜しくお願いします。
  

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2009年08月06日

機動戦士ガンダム

宇宙世紀0079――スペースコロニー“サイド3”はジオン公国を名乗り、新開発の人型機動兵器モビルスーツ“ザク”を実戦に投入して、地球連邦に独立戦争を挑んできた。その結果、戦争は人類の半数以上を死に至らしめ、両陣営は今や膠着状態に陥っていた。

地球連邦軍は起死回生のため、新型モビルスーツ“ガンダム”の開発に成功。だが、辺境のコロニー“サイド7”へガンダム受領に向かった宇宙戦艦ホワイトベースは、ジオン軍の精鋭シャア・アズナブル少佐の巡洋艦ムサイに追跡されていた。偵察に向かったシャアの部下の一人ジーンは、軍功を焦ってザクによるガンダムへの攻撃を開始し、サイド7は大混乱に陥った。戦火に巻き込まれたサイド7の少年アムロ・レイは、隣人たちの危機を見てガンダムの操縦席へ乗りこみ、起動する! かろうじて2機のザクを破壊することに成功したアムロだったが、それは長い戦いの始まりに過ぎなかった。

大破したサイド7は人の住めない状態になりつつあり、正規軍人たちの大半も死傷してしまった。士官候補生のブライト・ノアたち少年兵たちと避難民の少年少女たちは、生きのびるために協力してホワイトベースで脱出し、南米大陸にある連邦本部ジャブローを目ざそうと発進する。しかし、「赤い彗星」と異名をとるシャア少佐は連邦側モビルスーツの機密奪取のため、自らザクを駆って執拗なる追撃を重ねていた。大気圏突入のタイミングで攻撃を受けたホワイトベースは、目ざす南米ではなく北米大陸へと追いこまれる。そこはジオン公国を指導するザビ家の末弟ガルマの制空権内であった。

ジオン地上軍の戦闘機ドップ、戦車マゼラ・アタックの波状攻撃に対し、カイ・シデンのガンキャノン、ハヤト・コバヤシのガンタンクが応戦する。ブライトは出撃拒否するアムロに活を入れようと平手打ちをしたが、疲弊したアムロは逆上して口論になる。だが、フラウ・ボゥの言葉に自分の役割を自覚したアムロは奮起し、陸戦兵器のガンダムに空中戦を敢行させ、敵を敗退せしめた。連邦軍輸送部隊のマチルダ中尉に補給を受けたホワイトベースの人びとは、完全に孤立したわけではないと知って一時の安堵を覚える。

ガルマ・ザビは、占領したニューヤーク市の前市長の娘イセリナと恋に落ちていた。軍功をあげてイセリナとの恋愛を一族に認めさせようと焦ったガルマは、自らガウ攻撃空母で指揮をとってホワイトベースに戦いを挑む。だが、シャアはガンダムが囮であると気づきながらも、味方のはずのガルマをホワイトベースの射線上へと誘導し、あざ笑いながら謀殺してしまった。その悲報はガルマの父デギン公王に衝撃を与え、一族が前線からジオン公国の首都ズム・シティに駆けつける。

つかの間の休息を得たアムロは、コア・ファイターで故郷に立ち寄り、別れて暮らしていた母親と再会した。だが、生命を賭けた自分の戦いを母に否定され、激しい断絶を感じたアムロは、仲間の待つホワイトベースへと戻っていく。彼の神経は摩耗しきっていた。だがそのころ、ガルマ仇討ちの命を受けた歴戦の猛将ランバ・ラルは、戦艦ザンジバルでホワイトベースの追撃を開始していた。

新型モビルスーツ“グフ”に乗り、出撃するランバ・ラル。ブライトの命令で強制的に戦場へ射出されたアムロは、グフとの戦いで活を入れられるが、ザクとの大きな性能差に苦戦を強いられる。ホワイトベースの援護射撃に一時後退したランバ・ラルだったが、帰還したアムロはテレビ中継でガルマの国葬とギレン・ザビの演説を目撃する。戦争遂行の総意を見せつけるギレンとジオン国民。自分の戦うべき相手が、国家という巨大な存在であることを思い知るアムロであった……。  

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2009年07月28日

フルアヘッド!ココ

1997年から2002年にかけて
『週刊少年チャンピオン』で連載されていた
米原秀幸先生の冒険漫画。
前に紹介したワンピースの作者
尾田栄一郎先生もこの作品を読破している
と言われおり、ワンピースを書くきっかけになったと
いっている。

日本の漫画界では海賊漫画の火付け役といわれ
人気も海賊漫画のなかでは超越している

主人公ココの成長と、
キャプテンバーツ率いる海賊スイートマドンナのクルーが
ファルコン文明を追い求める一連のエピソードが基本線となっている。

大航海時代のヨーロッパをモチーフとした
世界を舞台に物語が繰り広げられるが、
随所に日本独特の文化も盛り込まれ、
親しみやすい物語になるよう考慮されている。

恒例のお気に入りのキャラは・・・



もちろん「双剣のバーツ」!!

本作のもう一人の主人公で、キャプテンバーツ、本名ジョン・バーツ。
失われた伝説のファルコン文明を追い求める、
海賊スイートマドンナのキャプテン。二刀流の剣術を用いることから
『双剣のバーツ』、またその圧倒的な戦闘力と無鉄砲さから
『クレイジーバーツ』の異名で怖れられている。

「食わない生き物は殺さない」を信条としており、
たとえ謎の生物であっても、殺したら必ず調理して食べる。
二本の剣を握ると鬼神のような強さを発揮するが、
通常の剣一本の剣術の技量は非常に低い。
  

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2009年07月22日

カイジ

作者はアカギでお馴染みの福本伸行先生

借金の保証人になったために多額の負債を抱えた青年
カイジが様々なギャンブルに挑んでいく青年漫画
作品独自のギャンブルと、巧みな心理描写で人気を博す。
「ざわ…ざわ…」の描き文字やモブキャラの「黒服」などの
福本作品おなじみの表現は本作品でも健在。
高校卒業後に上京した後、働きもせずに自堕落な毎日を過ごしていたが、
バイト仲間だった古畑の借金の保証人になったがゆえに肩代わりをする羽目となる。
その返済のために遠藤の誘いにのり、危険なギャンブルの世界に足を踏み入れていく。
平穏な環境ではただのダメ人間だが、命がかかった極限の状態に置かれると、
人並外れた度胸とギャンブルの才能を発揮する。
どんな状況であろうと、信頼した人間を裏切ることは決してしない。
また、非情になりきれない非常に優しい性格だが、それが裏目に出て、裏切られることも度々ある。
    ´l                 /  l  ./` V   /    u
     l                 ./ ヽ /  /  /   ./              
     l               /   / /  /   /ヽ            
     l             /  . ./ / `ヽ/  /   ヽ .,,,,,      
     l              /   / /   ./ /     `  l        
     l           .r_________ .レ    //  ヽ      l       
     l      __    .lヽ ̄ ̄ ` ‐ ‐=- ' ___    ヽ    l
     l   /´   ヽ   l ヽ、         __ ` ヽ __ヽ /       
     l   / , -‐ ヽl   l   ヽ、      (,,::)     `ヽ        .
     .l  l  l    l  l    ヽ、            / .│ │   
      l  l .l , -‐- l  l      ヽ、        /   │ │    
      l  .l l/    .l  l        ` ‐ - _ , r ´     │ │
      .l   l l    l   l    , ._               │ │     
      l   l l ,r´ `ヽl  l   .l l `                │ │    
      l   .l ヽ    l  l   u            l ,  .│ │    
      .l   l  ヽ   l. l                   `   .│ │    
       l    ヽ  ` ' ´l l                         │ │      .
       l     ヽ __ ノ l     u'             ,   . │ │
      r'l          ヽ              l     │ │      
    /  l            ヽ       ________   `‐ 、 _l 
 __ --/   .l             ヽ     /´----- ニ ------`==´-
´   /    v,           ヽ   l‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐-- 三 ‐,--
  

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2009年07月15日

バガボンド

ここ最近の漫画ではTOP10に入るほど大好きな作品
作者はスラムダンクで有名な井上雄彦先生
正直スラムダンクとどっちを紹介しようか悩んだけど
連載中とあってこっちを選びました
もちろんスラムダンクも大好きです^^

原作は吉川英治の『宮本武蔵』。
単行本は現在30巻まで刊行
もちろん主役の題材は日本が世界に誇る
ブルース リーも憧れた、五輪書の著者でもある
歴代最強の大剣豪・宮本武蔵!

ちなみに、題名の「バガボンド(vagabond)」とは
英語で“放浪者”、“漂泊者”という意味らしい

また、作者の井上雄彦先生は
「一コマが一つの絵画として完成している」と評価されるなど、
井上先生の画力にはかなり定評がある

個人的にも独特な雰囲気でかなりお気に入り。

この作品だけは毎回連載を見るためにモーニングを買っている。

  

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2009年07月10日

ホムンクルス

『ホムンクルス』
作者は山本英夫、日本の漫画作品。
『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて不定期連載中。
単行本は、2009年7月現在9巻まで発売中。

あらすじは一流ホテルとホームレスが溢れる
公園の狭間でカーホームレスをしていた主人公名越は、
医学生である伊藤に出会い、
報酬70万円を条件に第六感が芽生えるという
トレパネーションという頭蓋骨の穴を開ける手術を受けることになった。
その手術以降名越は右目を瞑って左目で人間を見ると、
異様な形に見えるようになった。
伊藤によると「他人の深層心理が、
現実のようにイメージ化されて見えているのではないか」という。

基本的にはビックコミックスと言う事もあって
青年向け漫画だ。
言葉で言うのは難しいが、1度見てもらいたい作品
怪奇ホラーや幻想的作品になっている。  

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2009年07月03日

手塚治虫

こんかいは1つの漫画作品ではなく

日本の漫画界の偉人
漫画の神様と言われ
彼が存在しなければ
日本のマンガ・アニメの
隆盛は存在し得なかったといわれる存在。

(本名は手塚 治、医師免許をもっている)

今までに出した作品は
有名なものばかりで
『鉄腕アトム』
『ジャングル大帝』
『リボンの騎士』
『ブラック・ジャック』
『三つ目がとおる』
『火の鳥』
『ユニコ』
『MW』
『ブッダ』
『陽だまりの樹』
『アドルフに告ぐ』

皆が知っている作品ばかりだ
子供が見て楽しめる少年漫画から
大人が見て楽しめる青年漫画まで
幅広い作品を生み出してきた
この上記の作品の中では
『ジャングル大帝』
『ブラック・ジャック』
『MW』
『ブッダ』
『陽だまりの樹』
『アドルフに告ぐ』
がお気に入り・・・

って多いか^^;
全部よすぎて選べませんよ^^;

7月4日に手塚治虫先生原作の『MW』が
玉木宏 山田孝之で実写化されます。

興味がある人は是非。









私はもちろん見ますよ^^
  

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2009年06月24日

こちら葛飾区亀有公園前派出所

でたぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
現在も進行形の伝説マンガ!
その名も「こちら葛飾区亀有公園前派出所」!
略して「こち亀」!
原作者は天才、秋本治先生!
巻数もかなり出ていて現在164巻!
マンガにアニメ!そして映画にも!!
さらには今夏スタートでドラマ化!!
累計1億3千万部以上を売上げる
国民的コミック『こち亀』だ!!
誰もが1度は目にした事があるだろう
主人公の両さんこと両津勘吉(りょうつ かんきち)
が繰り広げるドタバタ劇は見もの
その時代時代に合わせて物語や登場人物が変わり
どの巻数から見ても楽しめる作品
基本は短編完結なので非常に見やすい。
新しく始まるドラマも注目したい。



  

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2009年06月15日

るろうに剣心

このマンガも週間少年ジャンプで連載していたコミック
てかジャンプ系多いな(笑
サムライマンガではかなりすきな作品
主人公の緋村剣心はとても魅力的な人物
普段は頼りなく喋りかとも弱気で子供にすら
もてあそばれる始末。
だが仲間が危険な目にさらされば
ひとたび鬼の目になり敵を蹴散らす
蹴散らすとはいっても剣心は人を殺さずの精神なので
使っている刀は刃が逆の「逆刃刀」
逆刃刀ならば敵を殺さずやれるからだ
しかし剣心の過去の経歴もかなり見所!
剣心は過去にものすごくつらい経験もしており
それを今でも引きずっている・・・
声優さんは元宝塚歌劇団・月組トップスターの
涼風真世さん
声優は剣心役ぐらいしかしらないなぁ
ちなみに恒例の好きなキャラは・・・

全キャラとても魅力的ですが!

好きなのはもちろん

るろうに剣心こと緋村剣心!

そしてもう1人!

十三代目比古清十郎!
剣心の師匠で剣心の流派、飛天御剣流
の十三代目継承者
って事は十四代目は剣心です^^

この作品もテレビアニメ化されましたが
最近流行の実写化して欲しいですね^^

この物語は明治初期の日本が舞台ですが
物語自体はほとんどオリジナルなので
とても新鮮で読みやすいと思います。  

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2009年06月09日

幽☆遊☆白書

このマンガはずいぶん昔に友人の家で全巻読破
したけど、あまりに好きすぎて1~全巻集めたぐらい
大好きな作品、作者は幽☆遊☆白書やHUNTER×HUNTER
で有名な冨樫義博さん
HUNTER×HUNTERとは絵のタッチが少し違って
個人的には幽☆遊☆白書の方が好きです。
キャラ構成やストーリーはもはや圧巻
そしてギャグまで兼ねそろえているのだから
つくづく魅力的な作品です。
未だに短すぎる作品だと言われ
自分もこのマンガの終わり方には
あまり納得できない気がする・・・
正直な感想を言えば、もっと続きが見たかった
連載当初はオカルトアニメ的な感じだが
終盤にくるにつれてどんどん面白くなり
深みを増してくる
ちなみに好きなキャラは蔵馬
美男子でクールな印象だが
その正体は狐が妖怪に変化した妖狐
という所がたまらない>o<
まさかこんな名作を読んでない人が居るとは
思わないが読んでない人は是が非にでも!!  

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2009年05月27日

いちご100%

今日紹介するのはいちご100%
これはやばい・・・
絵のタッチはあまり自分好みでないので
連載当時は見ていなかったが
あとあとマンガ喫茶でふと気になり
読んでみると・・・
かなりハマった・・・
基本的には少女マンガは読まない自分だが
これは特別。
男なら誰もが夢見る展開が満載
見ていくほどにのめり込み
だんだん主人公と自分を照らし合わせる
登場人物もいろいろなジャンルの少女がでてきて
とても見どころ。
まだ見てない人には絶対に見てほしい
(男性なら絶対みてほしい)
とにかくこの本をみると恋がしたくなった
いてもたってもいられないもどかしさがある
いぜん「I"s」という最高傑作に似た
ものがあり、男心をがっしり掴む
究極のラブコメといえるだろう。  

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2009年05月18日

ドラゴンボール!

これこそしらない人はいませんよね!?
世界中に散らばった七つ全てを集めると
どんな願いでも一つだけ叶えてくれる『ドラゴンボール』と
主人公『孫悟空』を中心に展開する敵とのバトル
ライバル達との友情などを描いた長編冒険漫画。
つい最近ハリウッドでも実写化されましたよね
(あまりウケはよくないらしいが^^;)
原作者はあの「Dr.スランプ アラレちゃん」
でお馴染みの鳥山明さん
ドラゴンボールは個人的にもかなり好きな作品で
思い入れもある
当時「週間少年ジャンプ」ではなく
単行本でよんでいた。
気がついたらはまりにはまって
全巻そろえたっけ
まわりの友人にはドラゴンボール博士と
呼ばれた事もあった^^;
正直自分でもすごいと思うぐらい
当時の自分はマニアックな主観で
楽しんでいた
ちなみに好きなキャラクターは
「ベジータ」と「孫 語飯」
べジータはあの"俺様感"
がたまらなくスキ
語飯はセル戦の時に完全にやられた
・・・かっこよすぎる・・
ルックスで言うと「ベジット」か
スーパーサイヤ人2の「孫 語空」
憧れてあんな髪型に挑戦したけど
全然ダメだった*o*
読んでない人はいないと思いますが
これだけは読んでください!
絶対間違いないですから!

  

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2009年05月11日

NARUTO!

今やしらない人はいないんじゃないでしょうか?
忍者マンガの決定版!とまで言われるこの作品
主人公のナルトをはじめ多彩なキャラクターが
出てくるのも魅力の1つだと思います。

自分の中でもかなり上位の作品
所々鳥肌を立たせられます
日本以外で海外でも絶大な人気を
誇っており、ナルトをよんで、憧れて
日本に忍者になるために来日する
といった方も少なくないようです。  

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2009年04月24日

ワンピース

ありったけの夢を~

でお馴染みの海賊を舞台にした「ワンピース」
もう皆しってますよね^^
ワンピは自分の今まで読んできた漫画の
上位にいるぐらい好きな作品です
笑いあり涙ありの漫画だと思います
ちなみにすきなキャラクターは
やっぱりルフィです^^
普段はおちゃらけて全然有名な海賊団
の船長にはとても見えないけど
やるときは絶対やってくれるし
絶対守ってくれる!
なんか今まであまり居なかった
不思議な船長さんですですよね^o^
あと知人に聞いた話で事実かどうかはわかりませんが
ワンピースの作者の尾田栄一郎さんは
昔"フルアヘッド!ココ"に影響されて
海賊漫画を描こうと思ったのだとか、
フルアヘッド!ココと言うのも海賊漫画で
私も読みましたがかなりすきな作品です
漫画の絵のタッチでいったら
ワンピースよりフルアヘッド!ココの方が好きですね
でいうか海賊漫画が好きなのかな・・・?


  

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2009年04月22日

漫画とアニメが大好きな28歳です
周りにはマニアって呼ばれています^^;
でもオタクではないと思っています、
ちなみに少女漫画はあまり読みません
あと子供漫画もあまり読みません
読むのはだいたい
週間少年ジャンプ~ヤンマガあたりの
漫画です、(基本は日本漫画)
アニメもそっち系のアニメがスキです。
日々漫画を見て思った感想を書いていきたいと思います
できれば誰かと共感したいです・・
不定期更新になるとは思いますが宜しくです^^  

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